どのような
お困りごとですか?
ほとんどの問題は以下のどれかに当てはまります。当てはまらない場合はメールでお知らせください。担当者が直接読みます。
よくある質問
iPhoneでスキャンできないと表示される+
部屋のスキャンにはLiDARスキャナを使います。AppleはこれをProモデル(iPhone 12 Pro以降)にのみ搭載しています。ほかのiPhoneへの対応は開発中です。進み具合はアプリ内の「あなた」タブのロードマップで確認できます。
ネットワーク名が非表示になる+
Appleは、位置情報へのアクセスを許可したアプリにだけWi-Fiのネットワーク名を公開しています。設定 → WiFi Heatmap → 位置情報 で許可してください。位置は保存も送信もされません。iOSがその情報を保護するための仕組みです。
ネットワーク上で何も応答しない+
オフィスやホテル、ゲスト用のネットワークでは、端末からルーターへの直接アクセスがブロックされていることがあります。その場合、アプリは公開アドレスへの応答時間で計測します。これでも部屋どうしを正確に比較でき、切り替えたときはお知らせします。
ほかのアプリのようにdBmが表示されないのはなぜ?+
iOSがその値を提供していないからです。私たちにも、ほかのアプリにも。iPhoneにはWi-Fiの電波強度を取得する公開APIがありません。デシベル値を表示しているアプリは推定値を出しています。私たちは、実際に計測した4つの値をお見せすることを選びました。
購入を復元するには+
アプリ内の 設定 → 購入を復元 から行えます。購入はApple アカウントにひも付いているので、当社のアカウントなしで新しいiPhoneにも引き継がれます。
家のWi-Fiの死角はどうやって見つけますか?+
iPhoneまたはiPadでWiFi Heatmapを使い、家の中を歩きます。壁から部屋の形を描き、その上にWi-Fiの強さを色で重ねます。強い場所は緑、届かない場所は赤。赤い部分が電波の死角です。
Wi-Fi中継機はどこに置けばいいですか?+
WiFi Heatmapは電波が届かなくなる場所を示し、中継機を置くべき位置と、それで解消できる死角の広さを表示します。
アカウントは必要ですか?+
不要です。アカウント登録もサインアップもありません。スキャンや測定結果はすべて端末内に保存され、家に関するデータは一切アップロードされません。
部屋をスキャンできるiPhoneは?+
部屋のスキャンにはLiDARスキャナを使います。AppleがProモデルに搭載しているもので、iPhone 12 Pro以降と、LiDAR搭載のiPadが対象です。
結果を大家さんやプロバイダーに見せられますか?+
はい。説明しなくてもそのまま渡せるレポートを作成できます。
料金はいくらですか?+
App Storeからダウンロードできます。年額と買い切りのプランは、購入前にアプリ内でお住まいの地域の価格で表示されます。